(ブログを読んでくださる)みなさ〜ん!
アルトの小夜です!前にブログ書いたのはいつだったか、、、だいぶ久しぶりです!

さて、10/3は『Lost my music』と『HEART→BEATER!!!!』を練習しました。
Lost my musicは初回でしたが、懐かしさに悶える人が多発していました。無常な時の流れを実感している方々を眺めるのは面白かったです。

 

さて本題です。

今年3月に発売され、シリーズダントツの売上を誇る「あつまれ どうぶつの森」
私はどうぶつの森が大好きで、初代からずっとプレイしています。森用の別垢も作るくらい好きです。
あつ森をやってる方も多いかと思いますが、過去作もめっちゃ素敵なので、今日はその思い出を語りたいと思います!

 

*本編作品一覧*

タイトルゲーム機発売年
どうぶつの森642001
どうぶつの森+ゲームキューブ2001
どうぶつの森e+ゲームキューブ2003
おいでよ どうぶつの森DS2005
街へいこうよ どうぶつの森Wii2008
とびだせ どうぶつの森3DS2012
とびだせ どうぶつの森amiibo+ ※↑の大型アップデートver.3DS2016
あつまれ どうぶつの森Switch2020
 

その他、スピンオフ作品もあります。
動物たちとコミュニケーションを通してのんびり生活する、というコンセプトは初代から変わっていません。

えっ……初代発売2001年……(ブログ書くために調べた)

 1 9 年 前………?

…無常な時の流れを感じますね(白目)

 

【どう森〜どう森e+の思い出】
小学校低学年だったあの頃。ただただ魚釣りや虫取りが楽しく、村中を駆け回っていました。
みしらぬネコとの電車での会話で、顔の種類が決まることを知らず、リセットなんて知らない純粋な小学生だった私は、顔が気に入らないままずっとプレイしていました( ˘ω˘ )
一文無しで村に移住するため、家を決めローンを組むもカネが払えず、たぬきちの元でアルバイトをします。
住民さんたちに品物や手紙をお届けしたり、お店の周りに花を植えたり、と色々です。
そうして頭金の額が貯まるとアルバイト終了となり、残りのローンは虫魚やフルーツ、売れる物は何でも売って稼いで払う方式です。
謎の三角巾帽子は取り外し不可で、必ず服と同じ柄の帽子を身につけていました。
夏休みの頃は、小学生特有のラジオ体操(義務)から帰ると、一目散にゲームを開き、クワガタやカブトムシ類を捕まえて儲けていましたね。
またこの時期には、今は亡き運動会イベントがありました。プレイヤーは基本応援しかできないのですが、徒競走は一緒に走ったりして、競技してる気持ちになりましたね🏃‍♀️

 

【おい森・とび森の思い出】
携帯ゲーム機に移行して、同時に2画面で楽しめるようになりました。妹とDSを取り合いながらゲームしたような気がします…🤔
そしてズボンという概念が取り入れられ、ファッションの自由度が爆上がり。とび森からは、髪型も変えられるように。
マイデザインも色々作れるようになり、めちゃくちゃ楽しそうに見えるじゃないですか…?
しかし、「とびだせ どうぶつの森」を初めてプレイした時、私は拒否反応を起こしました…。
三頭身になったからです…。
2001年から約10年、二頭身キャラに慣らされていた私は、とびだせどうぶつの森が最初に発売された時、三頭身を受け入れられずに、プレイしなくなってしまいました。

 

【街へいこうよどうぶつの森の思い出】
唯一の未プレイ作品です。解散!

 

【とび森amiibo+〜あつ森】
プレイをやめてから数年後、たまたまYouTubeで、とび森の夢見訪問動画を見て、私もこんな村作りたい!!!と、再びどうぶつの森の世界にのめり込みました( ˘ω˘ )
数年の間にいつのまにか三頭身への抵抗感は消えており、離れていた間の大型アップデートで色々な機能が追加され、リセマラや作り込みがだいぶしやすくなりました。
気づけば4つの村を複数台の3DSで運営し、セルフで通信までしている始末であります( ˘ω˘ )
そしてそんな中、あつまれどうぶつの森の発売。
もう歓喜ですね。過去作より住民さんとの絡みが減ってしまったのは悲しいですが、アップデートでおそらく追加されるでしょう。
とび森ではテーマパーク的な村を作っておりましたが、あつ森では推しへの概念盛り盛りで島クリしまくりです。

こちらが夢番地です♪
ねこかん、という通り、猫多めの島になっています🐈
作り途中のところもあり、夢見ではまだハロウィンの雰囲気漂っておりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです☺️
今作では、新たにがぼちゃを育てられるようになりましたね。もうすぐハーベストイベントが来ますので、さらに別の作物を育てたり、料理を作ったりできるのではないかとワクワクしています!
皆さんも秋の島ライフを満喫してくださいね!